
こんにちは!
昨日投稿した次の記事について、勘違いにより投稿内容に誤りがございました。
すでに、投稿内容については修正し更新していますが、誠に申し訳ございませんでした。
本日、和良川釣行後に出荷所に鮎を持ち込んだときに、組合長の大澤さんにグローブについて確認したところ、鮎の脂が抜ける原因について、「素手で鮎を持つため体温が鮎に影響する」と思っていましたが、真相は「グローブの布部分で鮎の体表が擦れるため」だったようです。
訂正し、お詫び申し上げます。
申し訳ございませんでしたm(__)m
また、大澤組合長との雑談のなかで、私のシマノの友缶(オレンジ)に鮎を入れておくと、鮎がオレンジ色に変色します。
変色した状態で、絞めると色がオレンジから黒に戻らないようです。

出典:Amazon
そうなると、「弱った鮎」か「変色した鮎」かの見分けがつけづらく、買取が難しくなるので、内側を黒く塗装することを勧められました。
ちなみに、その様な鮎が出荷された場合は、しばらく冷水を流し続けると鮎が黒色に戻るそうです。
鮎の出荷も奥が深いですね(;^ω^)
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