
こんにちは!
2026年、今年も熱い鮎シーズンが幕を開けました!
その中でも、トーナメンターたちのプライドと意地がぶつかり合うビッグタイトルのひとつ「オーナーカップ鮎2026」。その狭き門である長良川郡上予選が、今年も鮎釣りの聖地・岐阜県郡上地区で開催されます。
本日のエントリーは163人と伺いました!

早朝、まだ薄暗い長良川の河原には、全国各地から集まった鮎釣りフリークたちの姿が。

受付開始とともに、会場は独特の緊張感と、「いよいよ始まるな」という高揚感に包まれます。
今年の長良川郡上エリアは、解禁直後のプレッシャーや直前の水位の変動もあり、「一筋縄ではいかない、技量がハッキリ出る状況」。
また、昨夜の降雨で水温も下がり、水位もやや高めの状況です。
どこに狙いを定め、どうオトリをなじませるか、選手たちの頭の中ではすでにシミュレーションが始まっています。
そんな中、お気楽ブロガーの私は、3時起床、3時30分自宅出発と解禁当日のいつもの感じで郡上に到着しました(;^ω^)
しかも、解禁から4度も郡上へ釣行していながら、大会エリアでの下見や釣行はしていません。
しかし、折角の機会を与えていただけたので精一杯頑張ります!
以上現場の様子でした!

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