
こんにちは!
吉田川に釣行に行った時の事です。
駐車場には見慣れぬ看板が設置されていました。
昨年はなかったので、駐車禁止になったのか?と、看板を確認すると「野〇禁止」の注意を促す看板でした。
こんな事まで、注意喚起しないといけないものか、と落胆しました。
今の世の中、愛犬の〇でも持って帰るのに、ましてや人間の〇をそのまま放置しておくとは、地元の方はさぞ怒り心頭なことでしょう。
私も、今年の付知川の解禁日に堤防に放置されている野〇を見付けて、とても残念で嫌な気持ちになりました。
また、以前には郡上の杉ケ瀬ヤナ前の道路脇でも、野〇に遭遇しています。
恐らく、夜間に野〇をしたのでしょうが、そんな時間帯なら道の駅やコンビニで用を足そうとは思わなかったんでしょうか?
それよりも、場所取りを優先したのでしょうか?
事情は分かり兼ねますが、生活道路とかにそんな野〇があったら、誰が片付けるのでしょうか?
吉田川も場所取りのために、川近くで車中泊をされている鮎師を多く見かけますが、そんな事を繰り返していると、看板だけの注意喚起では収まらない可能性もあり、最悪「この付近での鮎釣りを禁止します」なんて看板が出る可能性もあります。
いい大人が、自分本位な行動により自分の首を絞めることに繋がることを分からないはずはないとは思いますが、この看板の啓発により改心されることを願うばかりです。
そう言う私も、立〇ょんは釣行中もよおすと草陰で用をたします。
先日の和良川特別解禁日も草陰で立〇ょんをして、戻って鮎釣りを再開しようと上流の方を向いた時に、女性の鮎師の姿が・・・
恐らくは見られてはいないとは思いましたが、女性アングラーも増えている昨今、今後は十分に周りに配慮する必要があると深く反省した次第です。
いつまでも、楽しい鮎釣りを続けられるためにも、周りへの配慮を決して忘れてはいけません。
いつも訪問ありがとうございます(^_-)-☆
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