
こんにちは!
和良川特別解禁日の2日目(2026.5.24)に行ってきました(^^♪
と、言っても和良の道の駅での車中泊からのスタートとなります。
昨日は早起きだったため、疲れて寝袋に入ったらすぐに爆睡していました。
気が付いたら、もう陽が昇っています・・・寝坊した(;^ω^)
本日は、お昼には帰路につかないといけないので、慌てましたが・・しかたがない。
昨日のリベンジをする予定が、最初からつまずきます。
しかし、昨日より天気はよく、気温も上がる予報なので期待できます。
先ずは、銀座の病院前を見に行きましたが、前日と比較すると人は少ないものの、空いてる場所には曳舟が活けてあったりするので、諦めて、戻って道の駅の裏の瀬に入りました。


しかし、道の駅の裏の瀬は水深も浅く、盛期ならバッチリそうですが、この時期の朝一で探るにはちょっと早そうで、1時間ほど探ってオトリを弱らせただけでした(*_*;
次は、仙台のOさんが入ると言っていた、キャンプ場前に入りましたが、駐車場にはなぜかパトカーが停まっています。
近くの方に話を聞くと、場所取りに曳舟を活けて直ぐ近くの車で用意をしていたところ、その場所に他の鮎師が入り注意したところ逆切れされてパトカーを呼んだようです。
結局その鮎師は警察官に30分ほど移動を促されていましたが、場所移動することなく、鮎釣りを始めたようですが気まずい雰囲気がその周りに漂っていました。
例え釣れても楽しくないのにねぇ~!
私の方は、その少し上流の浅い流れを釣っていましたが、下流の顛末が気になって釣りに集中できません(;^ω^)

結局2時間ほど竿を出して、ノーフィッシュ(*_*;
次に向かったは下流ですが、思った以上の鮎師の数に圧倒されますが、時間がないので空いてる場所で1時間ほど釣って・・・ボーズ確定(T_T)
結果は完敗。「ボーズ」という名の重いお土産を持って帰路につきました。 悔しいですが、このままでは終われません。
和良川の鮎にリベンジを誓い、次回は必ずあの美しい魚体を拝みたいと思います。
和良川の神様、次は微笑んでください!
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