ハワイに毎年マイルを貯めて行く方法を教えます!!

プロローグ

毎年家族でハワイに行こうと思うと、大変な出費になりますね!

特に子供さんが学生の場合、夏休み期間とかゴールデンウィーク、年末年始の期間しか長期の旅行は難しく、また、その期間は旅行代金も高騰して結果、旅行は断念て事がよくあるのではありませんか?

しかし、安心して下さい!

これから、説明する方法を実行するだけで、お金と時間をほとんど掛けることなく、家族で毎年ハワイに行けるマイルを貯めることが可能となります。

無論、目標を「ハワイ」としていますが、韓国や香港、シンガポール、マレーシア、ニューヨーク、ロンドン等の旅客機が離着陸できるどの国へも行くことが可能ですが、若干マイルを貯める期間が異なります。

ハワイに行くにはどのくらいのマイルが必要なの?

現在最も効果的にマイルを貯めることが可能な航空会社はANA(全日本空輸)です。よって、ANAのマイルを貯めることを基本として、ハワイに行く場合に必要な特典航空券の発券マイル数について解説します。

ANAの場合、搭乗日のシーズンによって以下の、L (ローシーズン)、R (レギュラーシーズン)、H (ハイシーズン)に分類されています。

 

なお、ハワイについては、1月1日~2日の期間はご利用頂けません。

日本からハワイまでの往復に必要なマイル数は、次のようになります。利用クラスについては、Y (エコノミークラス)、C (ビジネスクラス)、F (ファーストクラス)と分類されていますが、ハワイ線にはF (ファーストクラス)がないため、Y(エコノミークラス)又はC(ビジネスクラス)の選択となります。

 

例えば、ゴールデンウィーク、年末年始及び夏休み期間の7月27日から8月20日までのH (ハイシーズン)期間中にエコノミークラスで家族4人で行く場合には、172,000マイル(43,000マイル×4人)必要となります。

この172,000マイルを、仮にクレジットカードを使って(決済して)貯めようと思うと、一般的なクレジットカード還元率の1%(100円で1マイル)として1,720万円もクレジットカードを使わないと貯められません

よほど大金持ち以外には、年間1,720万円もクレジットカードでショッピングできませんよね。それほど、ハワイに行くマイル分を貯めるには、クレジットカードではお金が必要で難し事とされています。

一方、マイルを貯める王道の飛行機に乗る方法ではいかがでしょうか?

飛行機に乗ってもらえるマイル(フライトマイル)は飛行距離と航空券の種類によって積算マイル数が変わってきます。例えば、東京とニューヨーク間だと往復の飛行距離は13,40マイル(若干の誤差あり)なので、普通料金(割引なし)の場合13,400マイルですが、割引料金(早割)の場合は、マイル換算率が70%となり9,400マイルとなります。さらに、ツアー料金の場合は、マイル換算率が50%となり6,700マイルとなります。(※注:所有する航空会社発行のクレジットカードの種類によっても付与されるマイル率が変わることがあります。)

家族で毎年ハワイへ行くマイルをフライトマイルで貯めようと思うと、単純に東京~ニューヨーク間を普通料金で13往復(172,000÷13,400)しないと貯められません

よほどの出張族の方でないと、年間172,000マイルをフライトマイルで貯めることは難しですね。

しかし、ご安心下さい順に説明していく方法を試されたら、1年間で4人が、いや、5人がハワイに行けるマイル(215,000マイル)をお金をほぼ使わずに貯めることが可能となります

マイルてなに?

先ほどからマイル、マイルといっていますが、分かりやすくいえばポイントと考えていただいて結構です。

皆さんもショッピング等でポイントカードを作ったり、ポイントを貯めたりしていますよね、そのポイントで購入したものからポイント分を差し引いて支払ったりしてませんか?

その場合、1ポイントは1円程度の価値ではないでしょうか?

しかし、マイルの場合については、1マイルは1円の価値ではありません。

 

 

 

例えば往路が、8月12日に東京(成田)からハワイ(ホノルル)、復路が、8月16日にハワイ(ホノルル)から東京(成田)までの運賃は、1人で240,000円の費用が掛かることから、1マイルの価値は約5.6円(240,000円÷43,000マイル)となります。

このように、マイルの価値は一般的なポイントと比較して価値が高く、旅行の期間や利用のクラスによっても変動がありますが、一般的にハイシーズンやファーストクラスでの旅行の場合が最も1マイルの価値が高くなります。

私が、なぜマイルを貯める事をお勧めするかについては、ポイントはいくら貯めても商品の値引きやギフト券の発行、価値の低い商品への交換しかできませんが、マイルを貯めれば非日常的な旅行により、子供達や家族とのコミュニケーションを高めることに役立つであろうし、また、見聞を広げる事によるグローバルな視野を養う事ができ、どうせ貯めるなら価値の高いものを貯めたほうがお得だからです。

マイルを貯めるのはお得だと説明しましたが、現実的に旅行に行けない方、ポイントは現金派の方や今以上に小遣いが欲しい方についても、これから説明する方法で、毎月2万円をもらうことができますので、マイルを現金と置き換えてご覧ください。

 

【図解】マイルを効率よく貯める最強な方法

マイルを効率的に貯める方法は、いたって簡単です。ただし、一番最初にマイルの交換が終了するのが、およそ3か月後となりますので、多少辛抱が必要ですが、その後はコンスタントに毎月18,000マイルを貯めることができ、1年後には216,000マイルを貯めることを目指します。

そんな夢のようなことを可能とするのが、「ソラチカルート」と言われるANAマイルを最も効率的に貯めることができる唯一のルートです。その他の方法では、同じようなことをしても毎月10,000マイル、1年間で120,000マイル貯めることがやっとです(注:多少マイルが増加することがあります)。まぁ12万マイルもすごいんですが、4人家族では毎年ハワイにいけませんし、労力がほぼ同じで効率が悪いのはお勧めできません。

この「ソラチカルート」なんですが、「ソラ(空)」と「チカ(地下)」の2つのキーワードがあるように、「ANA(空)」と「東京メトロ(地)」からその名をいただいています。その「ソラチカ(LINE)ルート」を可能としている唯一のクレジットカードは「ANA To Me CARD PASMO JCB(通称:ソラチカカード) 」です。

この「ソラチカカード」によって、ポイントサイトで貯めたポイントを0.81倍でANAのマイルに交換することが可能となりました。ここで、0.81倍て減ってると思った方、正解です!確かに、現金へに交換は1.0倍の等価交換ですから、1ポイントが1円になります。しかし、先ほど説明したように、マイルの場合1マイルが5.6円の価値にもなりますから0.81倍でも1ポイントが4.5円(5.6円×0.81倍)となり、期間・クラスによっては、1マイルが2~30円程度の価値に変動しますから、その場合1.8(2円×0.9倍)~27円(30円×0.9倍)となり価値が現金を大きく上回ります。

一方、「ソラチカルート」ではない場合は、およそ0.5倍なので1ポイント5.4円(6円/マイル)の価値が3円に、1ポイント1.6~24.3円(2~30円/マイル)の価値が1~15円に大きく減額してしまいますので、お勧めはしませんが現金に交換するよりはお得です。

「ソラチカルート」は次の図に示しますが、いつものショッピングをポイントサイトを経由することで、ショッピングサイトのポイントとポイントサイトのポイントを二重取りすることが可能です。さらに、支払いもクレジットカードでの決済によりカードのポイントもいただけ三重取りも可能ですが、クレジット払いに抵抗がある方もいると思いますので、先ずは二重取りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

上の図を見ると、何か難しそう!?と尻込みしそうですが、慣れてしまえば時間も掛からず、割と簡単なので是非トライしてみてください!

ポイントサイト(「小遣いサイト」とも言います。)については、後から詳しく解説しますが、企業が自社製品の宣伝のためにテレビ・新聞・ネット等を使い広告費を払いますが、その一環としてポイントサイトにも広告費を払いその一部を利用者に還付しているのです。ポイントサイトを見ている方は、購入意識が高く、ポイントが多くもらえる商品等には敏感に反応するため、企業としてはより宣伝効果が高く良いお客様であるためこのようなサービスが成立するのです。

ここまでの記事を読んでも普通の人は、「そんなうまい話はない」とか「胡散臭い話」であるとか「きっと裏がある」とかそう思うかも知れません。私も最初はそう思いましたが、ポイントサイトへの登録企業は皆さんもよくご存知の一流企業も多く登録しています。仮にポイントサイトが反社会的な会社や詐欺を働く会社であれば、企業も宣伝を依頼しません。

しかし、これだけポイントサイトが増加していると、なかにはフィッシング詐欺的なサイトもあります。例えば某焼肉チェーン店や〇mzonを騙って〇万ポイントが当たりますと世間を賑わしたサイトもポイントサイトなんです。

ただし、ご安心いただきたいのは、当サイトでご紹介しているポイントサイトや交換サイトは、私自身も実際に登録して利用していますし、実績やポイント還元率が高くきっとご満足いただけると自負しています。

マイルを貯める準備

いよいよ、マイルを貯める準備を始めます。マイルをたくさん貯めるには、簡単な準備が必要となります。

1.インターネットにつながるパソコンやスマホが必要

これらが無いと、マイルを貯めることが難しいです。ただし、このサイトをご覧の方は既に持っいると考えられますので、特に準備は不用ですが、もしパソコン等の購入を考えている方には、「3.ポイントサイトへの登録」後に、パソコン等を購入されれば、ショップのポイントとは別にポイントサイトのポイントが購入ショップによって0.5%~10%もらえます。

2.フリーメールアドレスの登録

既にメールアドレスをお持ちの方もいらっしゃると思いますが、マイルを貯める専用のフリーメールアドレスを新たに登録される事をお勧めしますが、沢山のメールが届いても問題がない方については一つのアドレスでも問題はありません。(私は一つのアドレスで管理しています。)

3.ポイントサイトへの登録

ポイントサイトとは、提携している広告主からの報酬で運営され、その一部をポイントとして会員に還元してるので、会員登録は無料です。

会員は、ポイントサイトから広告主のサイトを利用することで、ポイントサイトのポイントをもらうことができます。このポイントをマイルに交換することでハワイへの家族旅行が可能となります。

そんなポイントサイトですが、やはり選択するうえで一番大事なのは、「高額のポイントが数多く出現するサイト」となりますが、以下の表のお勧めサイトは定期的に高額ポイント案件が出現します。

お勧めポイントサイトランキング
お勧め順位 ポイントサイト名 ポイント交換レート 最低換金額 ポイント交換手数料(現金交換の場合) ポイント有効期限 登録用バナー
1位 ハピタス 1ポイント=1円 300円 無料 最後の利用から1年 日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス
2位 モッピー 1ポイント=1円 300円 30ポイント~ 最後の利用から6か月 モッピー!お金がたまるポイントサイト
3位 ちょびリッチ。 2ポイント=1円 500円 無料~ 最後の利用から1年 サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ
ポイントタウン 20ポイント=1円 100円 無料 最後の利用から1年 ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン
5位 G-Point 1ポイント=1円 100円 無料 最後の利用から1年 Gポイント
Gndama 10ポイント=1円 300円 無料~ 最後の利用から180日
PONEY 100ポイント=1円 500円 無料 最後の利用から6か月 PONEYは、おかげさまで10周年!! ポイントを貯めて、交換手数料無料で現金やギフトカードをGET!
GetMoney! 10ポイント=1円 500円 無料 最後の利用から6か月 お小遣い稼ぎならポイントサイトGetMoney!
交換

サイト

PeX 10ポイント=1円 100円 無料 最後のログインから1年

ポイントサイトによって、同じ内容のショッピングや登録・申込み等をしても、もらえるポイントに違いがありますので、上記9つのサイトに登録して比較して一番ポイントを多くもらえるサイトを利用することが効率的です。

ポイントサイトへの登録は、上記表の「登録用バナー」をクリックして各ポイントサイトのホームページから登録します。なお、直接ホームページから登録するより私のサイトから申込むことによって、「ハピタス」の場合100pt、「モッピー」の場合期間限定(2018.6.30迄)条件クリア(2018.7.31までに5,000P以上ポイント獲得すること)で1,000pt、「ちょびリッチ。」の場合条件クリア(登録月の月末までに1pt以上獲得すること)で500pt、「G-Point」の場合50Gpt、「PONEY」の場合15,000pt、「Gendama」の場合250ptプゼントされます。なお、「ポイントタウン」、「PeX」及び「GetMoney!」は残念ながらプレゼントポイントはございません。

4.ソラチカカード(正式名称:ANA To Me CARD PASMO JCB)の発行

ポイントサイトで貯めたポイントを、最も効率よく(×0.81倍)ANAのマイルに交換することができる最強のクレジットカードです。よって、このカードなしには話が前に進みません。

なお、ソラチカカードは、初年度無料ですが次年度以降年会費が2,000円(税抜)掛かります。しかし、ボーナスマイルとして毎年1,000マイルをもらうことができますので、マイルの価値から考えると実質ただみたいなものです。

ここで、ソラチカカードもポイントサイト登録後にポイントサイトから申込んだ方がいいと考えられたアナタ、実に素晴らしく「陸マイラー」的な考え方に変わりましたね!

しかし、このソラチカカードについては過去にはポイントサイトへの登録はありましたが、今はありませんのでANAのホームページから申し込む必要があります。

ANA To Me CARD PASMO JCBカードの申し込みはコチラからできます(ANA公式ホームページ

なお、ソラチカカードの発行には不定期ではありますが、条件を満たせば数千~数万マイル貰えるキャンペーンがありますので、その時期に発行すればより早くマイルを貯めることが可能となります。

ただし、あまりキャンペーンを待つことは折角貯めたポイントを交換することを伸ばすことにも繫がりますし、このソラチカルートの0.81倍がいつ終了(改悪)されるかも分かりません(※2018.3.31までは0.9倍でした)ので、できるだけ早く発行することをお勧めします

また、このソラチカカードについては、ソラチカルート必須のクレジットカードではありますが、クレジットカードとしての機能は平凡ですから、カード発行後は机の中にしまっておいてくださって結構です。

5.三井住友VISAカードの発行

三井住友VISAカードは、Pex経由のポイントサイトを利用した場合の必須クレジットカードとなりますので、発行することをお勧めします。

なお、G-PointやLINEポイントに直接交換が可能なポイントサイトのモッピー、ちょびリッチ及びポイントタウンを利用した場合は、三井住友VISAカードは不要ですが、ポイントサイトについては、最も高額なポイントが発生するポイントサイトの利用が効率的ですから、やはり三井住友VISAカードは発行しておく必要があります。

その場合、年会費が永年無料のクレジットカードがお勧めです。そのクレジットカードは「三井住友VISAカードエブリプラス」です。

三井住友VISAカードエブリプラスは、「年会費永年無料」で「ワールドポイントが通常カードと比較して3倍」のリボ払い専用のクレジットカードです。

三井住友VISAカードエブリプラスはコチラ⇓⇓⇓から申し込み可能です。


リボ払いが嫌な方には、通常カードはいかがでしょうか?

初年度無料で、次年度以降も条件をクリアすれば無料となります。

三井住友VISAカードはコチラから⇓⇓⇓から申し込み可能です。


更に18歳から25歳限定ですが、「初年度無料」で「翌年度も1回以上利用すれば無料」そして「ワールドポイントが通常カードと比較して2倍」の「三井住友VISAデビュープラスカード」も年齢さえ条件を満たせばお得です。

三井住友VISAデビュープラスカードはコチラ⇓⇓⇓から申し込み可能です。

これで、全ての準備が整いましたので、ポイントを貯める実践編に続きます。

ポイントを貯める実践編

それでは、早速ポイントサイトを経由してポイントを貯めてみましょう。

ここで、大事なのはポイントサイトでのショッピングやクレジットカード等の発行に伴うポイントの反映が早くて3日、遅いと4か月位掛かってしまいますので、初めはなるべく早くポイントが反映されるものを選ぶ必要があります。

また、同じものでもポイントサイトによってポイント数が違いますので、比較して少しでもポイントが高いサイトから申し込むことが上手に早くポイントを貯めるコツです。

1.ショッピングでポイントを貯める

ここではポイントサイトの「ハピタス」を例にとってご説明します。

皆さんが良く利用されるであろう、Yahoo!ショッピング、Yahoo!オークションの場合、商品購入落札金額の1~1.2%のポイントを貯めることができます。

 

楽天市場の場合も、商品購入代金の1%のポイントを貯めることできます。また、楽天市場の面白い使い方として「ふるさと納税」があります。

ふるさと納税を行うと、ハピタスのポイントのほかに楽天スーパーポイントが更にもらえ、クレジットカードのポイントももらえますので、税金(寄付)を納付して大量のポイントがもらえることとなりますので、これほどお得なことはありません。

 

LOHACO(ロハコ)の場合、商品購入代金の2.5%のポイントを貯めることができます。

 

ニッセンの場合、商品購入代金の1.8%のポイントを貯めることができます。

 

パソコンのDELLの場合、商品購入代金の5.4%のポイントを貯めることができます。

 

パソコンのNEC Direct、富士通やLenovo(レノボ)の場合、商品購入代金の2.4~6%のポイントを貯めることができます。

 

ショッピングサイトのほんの一部のご紹介でしたが、まだまだ沢山のサイトが登録されていますので、きっとあなたが気に入るサイトが見つかります。

また、お中元やお歳暮の季節になると、『高島屋オンラインストア』、『大丸松坂屋オンラインショッピング』、『東急百貨店オンラインショッピング』、『三越・伊勢丹オンラインストア』などは、通常のポイント率からキャンペーンポイント率にポイントアップしますのでチェックが必要です。

そして、ポイントをもらう方法は、ポイントサイトを経由してYahoo!などのショッピングサイトで買い物をするだけです。

2.クレジットカードの発行でポイントを貯める

よく量販店で〇〇〇クレジットカードを発行すると、「本日〇〇%引き」になりますキャンペーンが行われると、こぞってその場でクレジットカードの発行手続をされますが、その行為で数千円~数万円は損をすることになりますから今後は絶対におやめください。

クレジットカードの発行は、ポイントサイト経由の発行で、一度に高額(数千円~数万円)のポイントをもらうことができますので、これからはポイントサイトから申し込みをするようにしましょう。

例えば年会費永年無料の「JMBローソンPontaカードVisa」の場合、新規発行と翌月末までに5,000円以上をカード決済すると3,000円相当のポイントがもらえます。

 

また、「楽天カード」の場合、新規発行のみでポイントサイトのポイントが7,000円相当のポイントもらえ、さらにカードの利用で楽天スーパーポイントも別に5,000ポイントもらえますので合わせて12,000円相当のポイントがもらえることになります。

 

また、年会費は掛かりますがあこがれの「ダイナーズクラブカード」も新規発行で10,000円相当のポイントがもらえます。

 

クレジットカードのほんの一部のご紹介でしたが、まだまだ沢山のクレジットカードが登録されていますので、計画的に発行する必要があります。

クレジットカードの発行のポイントは、実に簡単で効率がいいので毎月何枚も申し込む方がいますが、信用会社にすべてその情報が集約されるため一度に沢山のクレジットカードを発行する場合「借り逃げの準備」とみなされる可能性が高く、最悪クレジットカードの発行ができなくなりますので、月1枚程度の申し込みと申し込んだクレジットカードが届くまでは新たな申し込みは避けた方がよいと判断します。

ただし、クレジットカードの種類によってはカード申し込みから最短3日でポイントがもらえるものもあるため、特に早くポイントが必要な時には心強い案件となってくれます。

3.モニターをしてポイントを貯める

飲食店で食事をして料理の写真やアンケートへの回答で最大100%の食事代金がポイントとしてもらえます。

先ほどお勧めしたポイントサイトの「ちょびリッチ」を例にしてみます。

利用のしかたは、お住いの(利用したい)県名で検索すると利用可能な飲食店等が出てきますので、条件にあったものを選択し利用申し込みを行います。

調査内容等を確認して事前質問に回答して「応募」をクリックすると、すぐに当選か落選かわかりますので、当選したら、期日までに実際に飲食店に行って、レシートや領収書をちょびリッチのサイトから提出します

モニター案件としては、「居酒屋」が一番多くモニターを募集していますので、上手く活用すれば実質無料で食事が可能となります。いや、むしろマイルの価値から考えるとお金をもらって食事することになります。

また、条件の良い人気のお店はすぐに「満員」となって利用できなくなりますので、定期的にチェックすることが大切です。

また、飲食以外でもマッサージや商品購入等によりポイントをもらえる案件も多数掲載されています。

4.FXで大量ポイントを貯める

FXとは外国為替証拠金取引といい、為替変動における価格差を利用し、為替利益を目的とする金融商品です。
かんたんに言うと、日本円や米ドルなど世界のお金を売買する取引のことです。

FXの取引と聞くと「難しくない?」、「危なくないと?」とご心配される方も多いかと思いますが、簡単な条件でポイントを大量に貯めることができるものも多くありますので、先ずは簡単にポイントがもらえるものからチャレンジをしていきましょう。

また、FXのよいところは、クレジットカードの発行と違い1か月あたりの上限(クレジットカードの場合は1枚/月程度の発行)がなく、数社のFXを同時申し込みをしてもきちんとポイントがもらえます。

次のものはポイントサイトのハピタスのFXの案件ですが、「DMM.com証券」についてはFXを初めて経験される方にも非常に簡単にポイントを貯めることができますのでおすすめです。

 

5.本を買ってポイントを貯める

少し地味ですが、「ハピタス堂書店 by eBookJapan」で本を買うと購入額の3%ものポイントがもらえます。

しかも1冊から送料無料で、本の他にも電子書籍、DVDやCDなど約200万タイトルをそろえていますので、Amazo派の方もハピタス堂書店に切り替えるとお得です。

 

そもそも、本好きの方は私も含め「書店派」の方が多く、実際に書店でペラペラと本の中を見ないと買う気が起きません。また、書店のポップにひかれて手に取ってしまうことが多いのですが、今後はそこをグッと我慢して書店でタイトルを確認してポイントサイトハピタス経由のハピタス堂書店で購入するようにしましょう。

まだまだ、ポイントサイトには沢山のサービスがありますので、ご自身にあったものを見つけてください。

ポイントからマイルに交換する手順

ポイントサイトでポイントを貯めても、マイルに交換しなくてはハワイに行くことはできません。そこで、貯めたポイントをマイルに交換する手順を説明します。

ポイントサイトで、ショッピング等をすると、数日で仮のポイントが付与されます。そして、その後そのポイントが確定(有効)されるまでに最短で3日、長いと4か月以上掛かるものありますが、確定(有効)されたポイントしか次の交換に進めません。

 

上の図はハピタスを例にしていますが、「じぶん銀行口座開設」は確定(有効)ポイント、「岡三オンライン証券」は仮ポイントとなっていますので、1,500ポイントが交換可能です。

次に、このポイントを交換するんですが、再度「ソラチカルート」の図を見てください。

 

ハピタス等のポイントサイトで貯めたポイントは、交換サイトの「PeX」に交換し、三井住友VISAカードの「ワールドプレゼント」に交換し、「G-Point」から「LINEポイント」から「メトロポイント」そして「ANAマイル」に交換する必要があります。

なお、ハピタスの場合1か月に交換できるポイントは3万ポイントまでとなっていますので少し注意が必要です。ただし、メトロポイントからのANAマイルへの1か月に交換できるポイントは2万ポイント(1.8万マイル)までなので、22,500ポイントの交換で必要十分です。

なお、ハピタスポイントが有り余るような活動をされた場合は、残りの7,500ポイントを通常還元率の50%Tポイントルートに乗せて月21,750マイルを貯めてもいいですし、7,500円を現金に交換してお小遣いにすることも可能です。また、「Pollet」という全国で使用できるプリペイドカードもあるので、月3万ポイントルールは実質なくなりましたが、今後のことも考えてソラチカルートで毎月2万ポイントを交換していくことをお勧めします。

また、GetMony!の場合は初めての交換は現金のみに交換となっていますので、あまり沢山のポイントを貯めてもマイルに交換することができないので注意が必要です。ただし、2回目以降はマイルに交換が可能です。

以上の注意点を踏まえて、最短期間で交換を手続きを行います。

  1. ハピタス(22,500ポイント)からPex(225,000ポイント)への交換は、通常3営業日で交換が完了します。
  2. .Pex(225,000ポイント)からワールドポイント(4,500ポイント)への交換は毎月月末までに交換手続きをすれば、翌月の25日頃に交換が完了します。
  3. ワールドポイント(4,500ポイント)からG-Point(22,500G)への交換は即時完了します。
  4. G-Point(22,500G)からLINEポイント(22,500ポイント)への交換は2~3日に交換が完了します。
  5. LINEポイント(22,500ポイント)からメトロポイント(20,250ポイント)への交換は毎月11日までに交換手続きをすれば、翌月の11日頃に交換が完了します。
  6. メトロポイント(20,000ポイント※上限)からANAマイル(18,000マイル)への交換は毎月20日までに交換手続きをすれば、翌月の5日頃に交換が完了します。

この交換期日を遵守すれば、最も効率的に且つ早くポイントをマイルに交換することができます。

難しそうに書いてありますが、慣れてしまえばどれも数分で終わる作業ですから、忘れずに交換を行いましょう。

 

エピローグ

 

知ってる人は得をして、知らない人は損をしています。ポイントサイトを利用したマイルを貯める活動はまさにその通りです。ただ、あまり多くの方が実行していないのは、面倒臭そうとか難しそうと思う方が多いからではないでしょうか

私的にはあまり多くの方が実践されて特典航空券の予約が取りにくくなったり、現在最強のソラチカルートが閉鎖されてしまう可能性もあるので、このように皆さんに情報提供してしまうと自身の首を絞めることにもつながりますが、私もこの活動を始めた時には色々なサイトを巡って手探りで活動を開始しました。その時思ったのが、初めての方に分かりやすいサイトは意外に少なく苦労をしました。

私はマイルを貯めるのが目標ではなく基本的に旅行に行くために必要マイルを貯める、お金を掛けずに楽しく旅行に行く方法を提案していきたいと常々思っています。

このサイトが、皆さんのマイルライフの一助になれば幸いです。

※注意:本サイトで紹介しているポイントサイトのポイントは2018年5月1日現在のものです。ポイントは期間によって変動しますのでご了承ください。

 

マイルを貯めて旅行に行くのが本当にお得なの???

こんにちはヒロです。

陸マイラー活動歴が1年を経過し、保有ANAマイルだけでも23万マイルを超えました。しかし、ここである疑問が・・・

マイルはほぼタダで貯めるので、飛行機は実質無料なんだけど、旅行に行こうと思うとホテル代とか諸々掛かるので、ツアーと比較して本当にマイルで旅行に行くとお得なの?

 

格安旅行との比較

 

そこで、格安のツアーを扱うHISさんの目玉ツアーである「初夢フェア」と比較してみました。

例えば、グアム4日間の場合、最安値日は4月23日出発で29,800円。

アキさん
グアム4日で29,800円ならすごく安いね!
ヒロ
あ~ビックリした!アキさん・・・・?
アキさん
これなら、マイルを使うより安いんじゃない?
ヒロ
それじゃぁ~ちょっつと確認してみよう!

初夢フェアと同じ航空機を利用した場合、1人で20,000マイルと別途成田空港施設使用料・空港保安料及び海外空港諸税等に8,030円必要です。なお、この8,030円は旅行会社主催の旅行でも多少増減はありますが必要となりますので、無料と考えて問題ないですね。

3泊分(4月23~25日)の個人手配のホテル料金は、いくらぐらいでしょうか?ホテルの最安値を調べるには「トリバゴ」で検索するのが手っ取り早いですね。

グアム最安値のホテルは、プールや1階にABCストアがある便利な「グランドプラザホテル」の場合3泊2名で何と21,588円ですから、1名なら10,794円ですね。意外とグアムのホテルはお値打ちなんですね!

「初夢フェア」では宿泊することができないメジャーな「ヒルトングアムリゾートアンドスパ」の場合でも3泊2名37,785円ですから、1名なら18,893円ですね。

アキさん
マイルなら諸経費含んで18,824円でグアムへ行けなんて、しかもヒルトンにしても26,923円て最高♡・・でも、国内の場合は?
ヒロ
なら、北海道での比較をしてみましょう!

アキさん
さすがに19,800円って、安くない?
ヒロ
確かに!!
それでは、3日間で19,800円の2月22~24日の日程で確認してみます。

初夢フェアの航空機は「ジェットスター・ジャパン 」ですが、特典航空券を利用した場合は「ANA」になりますが、1人で12,000マイルと別途旅客サービス施設使用料が数百円必要です。なお、この数百円は旅行会社主催の旅行でも必要となりますので、無料と考えて問題ないですね。

2泊分(2月22~23日)の個人手配のホテル料金は、いくらぐらいでしょうか?初夢フェアのスタンダードホテルは確認できませんでしたが、アップグレードの「札幌ビューホテル大通公園」の場合2泊2名で26,936円(上の図は1泊料金です)ですから、1名なら13,468円ですね。

更に、初夢フェアの目玉であるズワイガニ食べ放題(60分)については、同じ店での手配は無理みたいですが、他の店では個人でも3,780円で手配可能です。

マイルを使った北海道旅行の場合は、航空機、ホテルと食事の合算で17,248円となりますの。

アキさん
19,800円では流石に無理と思っていたけど、マイルってすごいね!
ヒロ
しかも、航空機はANAなので席は広いし荷物も無料だし、その上ホテルもアップグレードなので、旅行の質も良いよ!
アキさん
マイルで旅行に行く方がお得なのは分かったけど、どうやってマイルを貯めるの?

マイルを貯める方法!

マイルを貯める方法は、航空機に乗る、クレジットカードを使う、ポイントサイトを利用する3つの方法があります。

しかし、航空機には1年に1回乗るか乗らないかだし・・・
クレジットカードもそんなに使わないし・・・・って方が大多数だと思います。そもそも、航空機に乗ったり、クレジットカード決済では普通の方ではグアムまでのマイル(20,000マイル)を貯めることも難しいのです。

なぜなら、クレジットカード(1%還元)の場合、200万円を決済しないと1人でグアムまで行けないのです。

しかし、ポイントサイトを利用すれば普通の方でも簡単にマイルを貯めることが可能です。しかも1年間で10回もグアムに行けるマイルを貯めることも可能です!

その方法は、下図の「ソラチカルート」と言われている方法です。

ソラチカルートでは、ポイントサイトでサービスを利用してポイントを獲得して、そのポイントを交換サイトを経由してメトロポイントからANAマイルに交換することで0.9倍でマイルを貯めることができます。
※この方法以外の場合は、0.6倍程度にしか交換できません。

詳しいマイルの貯め方はコチラ⇓⇓⇓からご覧ください!


また、当サイトお勧めポイントサイトランキングと概要はコチラ⇓⇓⇓

お勧めポイントサイトランキング
お勧め順位 ポイントサイト名 ポイント交換レート 最低換金額 ポイント交換手数料(現金交換の場合) ポイント有効期限 登録用バナー
1位 ハピタス 1ポイント=1円 300円 無料 最後の利用から1年 日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス
2位 PONEY 100ポイント=1円 500円 無料 最後の利用から6か月 PONEYは、おかげさまで10周年!! ポイントを貯めて、交換手数料無料で現金やギフトカードをGET!
3位 モッピー 1ポイント=1円 300円 30ポイント~ 最後の利用から6か月 モッピー!お金がたまるポイントサイト
4位 GetMoney! 10ポイント=1円 500円 無料 最後の利用から6か月 お小遣い稼ぎならポイントサイトGetMoney!
5位 ちょびリッチ。 2ポイント=1円 500円 無料~ 最後の利用から1年 サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ
交換サイト .moneyモール

 

まとめ

比較するまでは、格安旅行の方がお得かな?と思っていましたが正直ビックリした結果となりました。

ただ、流石に北海道旅行については、航空機やホテルにこだわらなければ格安旅行でも金額的にあまり変わらないので、手配等が面倒な方は格安旅行でもよいかと思います。

しかし、マイルは意外と簡単に貯めることができますので、始めるなら今ですよ!

 

14万円で長期旅行できる国ランキング!!

こんにちはヒロです。

皆さんは、海外旅行に行くときに何を基準に旅行先を選定していますか?

私は、先ず予算から旅行先を選定していますが、パッケージ料金以外に食事等は国によっては物価が高く意外にお金を使ってしまう事てありますよね。

できれば安く旅行をできれば理想的ですが、どこの国が最も安く済むのでしょうか?

そこで今回は世界最大の旅行サイトを運営するトリップアドバイザーの行った調査から、日本人の旅行者が1回の海外旅行で支払う平均額の約14万円で何日過ごせるのかをカウントした調査によって、ランキングを発表しています。

ランキング

 

順位 都 市 滞在日数
1位 クアラルンプール(マレーシア) 15日間
2位 ホーチミン(ベトナム) 13日間
3位 バンコク(タイ) 12日間
4位 ソウル(韓国) 11日間
5位 台北(台湾) 11日間
6位 上海(中国) 9日間
7位 ラプ ラプ(フィリピン) 8日間
8位 香港(中国) 7日間
9位 シンガポール(シンガポール) 5日間
10位 タモン(グアム、米国) 3日間

上記のランキングは、平均の往復航空券代と平均宿泊料を合計し、14万円で何日滞在できるかを表示しています。

物価が安く、宿泊費が大幅に抑えられる国であっても、日本から遠ければ航空券が高くなり、総額で14万円を超えてしまうケースもあります。

航空券の安い近場でありながら、物価も安いという条件が重なった都市が、上位にランクインしてきていると考えられます。

第3位は、バンコク(タイ)12日

第3位は世界的な観光都市、バンコクがランクインしました。国連世界観光協会の情報によれば、東南アジアで最も世界から観光客を集めているタイ。

バンコクへの往復航空券は平均で60,800円、もちろん、もっと安く手に入る可能性もあります。3つ星クラス以上の宿泊費は、平均で1泊13,700円。トリップアドバイザーで評価の高いホテルのバンコク・ロフト・インは、1泊3,800円で済むそうです。

そうした諸々の条件を考慮すると、14万円あればバンコクに最長で12日間も居られます。長期休暇を丸ごとバンコクで過ごすなどの楽しみ方も素敵ですよね。

第2位は、ホーチミン(ベトナム)13日間

2位はベトナム南部の大都市、ホーチミンがランクインしました。平均航空券代は1人53,400円、3つ星クラス以上の平均宿泊費が13,300円。

トリップアドバイザーで評価の高いホテルはミン・チャウ・ホテルで、1泊1室7,500円です。そうした条件を考慮に入れると、14万円でホーチミンに13日間も暮らせるみたいです。

第1位は、クアラルンプール(マレーシア)15日

第1位は日本人の移住先として注目を集めるマレーシアの首都、クアラルンプールが選ばれました。平均の航空券代は55,800円、平均宿泊費が3つ星以上のクラスで11,500円です。

トリップアドバイザーで評価の高いホテルはシティン・ホテル・プーズー・クアラルンプールで1泊5,800円。

ホテルをもっと安く済ませれば、さらに滞在可能日数は延ますし、航空券をさらに安く済ませれば、さらに長く滞在できる計算にもなります。

注目→格安航空券よりも超お得な航空券をタダで発行する方法教えます!!

 

<<アメーバブログ「海外旅行にマイルで行ってみたい!」に戻る>>

【2017年度版】世界の安全な航空会社ランキング

こんにちはヒロです。

航空会社を選択する基準となるのが、価格と安全性ではないでしょうか?

価格については、私たちにも簡単に比較することが可能ですが、安全性となるとニュースやネットで検索する等、意外と比較が難しいと思います。無論、全日本空輸(ANA)が上位であることは想定できますが(先日のオーバーラン事件もありましたが)。日頃良く聞く航空会社やよく利用する航空会社のランキングはどうなんでしょうか?

毎年そんなランキングを発表している、航空会社の格付企業の「エアラインレーティング社(AirlineRatings.com)」が、2017年度版の「世界の安全な航空会社」ランキングを発表しました。エアラインレーティング社は航空会社の安全性をセーフティ・レーティング・クライテリアという独自の基準で評価しランク付けをしています。

今回調査対象だった全425社のうち、世界の安全な航空会社としてトップ20社を選出していますのでチェックします。

世界の安全な航空会社ランキング

 

  • 1位は、カンタス航空(オーストラリア)※ヒロもオーストラリア旅行で利用しました!!
  • 2位は、ニュージーランド航空(ニュージーランド)
  • 3位は、アラスカ航空(アメリカ)
  • 4位は、全日本空輸(ANA)(日本)※我らがANAさすがです!!
  • 5位は、ブリティッシュ・エアウェイズ(イギリス)※ヒロはこの航空会社のマイルを9万Avios(マイル)保有しています!!
  • 6位は、キャセイパシフィック航空(香港)※ヒロも香港とハワイ旅行で利用しました!!
  • 7位は、デルタ航空(アメリカ)※ヒロも台湾とハワイ旅行で利用しました!!
  • 8位は、エティハド航空(UAE)
  • 9位は、エバー航空(台湾)
  • 10位は、フィンエアー(フィンランド)
  • 11位は、ハワイアン航空(アメリカ)※ヒロもオアフ島⇔マウイ島間の移動で利用しました!!
  • 12位は、日本航空(JAL)(日本)※過去の悲惨な事故(1985年123便墜落事故)は二度と起こしてはいけません!!
  • 13位は、KLMオランダ航空(オランダ)
  • 14位は、ルフトハンザ航空(ドイツ)
  • 15位は、スカンジナビア航空(SAS)(スウェーデン、デンマーク、ノルウェー)
  • 16位は、シンガポール航空(シンガポール)※ヒロもシンガポール旅行で利用しました!!
  • 17位は、スイス・インターナショナル・エアラインズ(スイス)
  • 18位は、ユナイテッド航空(アメリカ)※ヒロもグアム旅行で何度か利用しました!!
  • 19位は、ヴァージン・アトランチック航空(イギリス)
  • 20位は、ヴァージン・オーストラリア航空(オーストラリア)

まとめ

1位から20位までの航空会社は、流石にメジャーな航空会社が多数ランクインしています。日本にも乗り入れしている航空会社も多数ありますので、是非とも制覇してみたいものです。また、航空機の事故はイコール死と繋がってしまいますので、航空会社は安全性には本当に経費と気を使っていただき、私たちに楽しい旅行を提供していただけるようお願いしたいものです。

 

<<アメーバブログ「海外旅行にマイルで行ってみたい!」に戻る>>